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発売元 一光化学株式会社

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姿勢による痛みの発生

 貴方はどんな姿勢でテレビや読書をしていますか?
 手・肘をついてテレビ観賞や読書、高枕の使用、ソファーやクッションの上でうたた寝などしていませんか? これらの姿勢は一見リラックスしているように思えますが実は体に多大なストレスを与え、次なる痛みやケガの原因と なっています。このような生活が続くと自然に首の傾きや背中が丸くなるなど、姿勢のアンバランスな状態が発生します。 すると筋肉や関節に偏った負荷が掛かり体は疲れます。
 この状態で仕事やスポーツを行えば、集中力が低下し、判断ミスを引き起こす原因にもなりますし、それ以前に 仕事やスポーツをする前から既に体は疲れています。 ここで無理に体を使い過ぎれば、色々な箇所に負担がかかりケガや痛みが発生します。
 すなわち、日常生活の姿勢の善し悪しが、痛みの原因となっていることがあるということを理解することが重要であり、 もう一度生活の中での姿勢を見直す必要があると思います。


● 姿勢を悪くするスタイル例
 ◆高い枕で睡眠をとる
 ◆軟らかいソファーやベッド(落ち込む)で睡眠やうたた寝をする
 ◆椅子に反り返って座る(浅く掛け、背もたれに寄りかかる)
 ◆横すわり(特に女性に多い)
 ◆横向きに寝て、肘を床に付けて、手で頭を支える(テレビ、本を読まない)
 ◆立った姿勢で片足のみに重心をかける(起立の姿勢で一番安らぎを感じる姿勢)
 ◆つくまむ座り方(草取りなどする姿勢)


以上のような姿勢をすることで、体が歪み、肩凝り・手の痺れ・腰・膝の痛みが出やすくなります。








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